お知らせ・イベント情報
高齢者よろず相談センターふじみからのお知らせやイベント情報、行事の様子など随時お知らせしてまいります。お楽しみに!
2/10 第7回コグニサイズ教室
2026-02-20
注目オススメ
令和8年2月10日(火)富士見公民館にて第7回コグニサイズ教室を開催しました。
今回は参加者17名、チームオレンジメンバー2名、合計19名の方が参加されました。
講師は、公益財団法人かながわ健康財団 健康づくり課 茂木 潤一先生をお招きしました。
茂木先生の大変分かりやすい説明で、参加者の方々も満足感を得られておりました。
コグニサイズを行う事の意味、効果を知ることができ、私たちも大変、勉強になりました。
来年は、神奈川県の実施する「コグニサイズ講師派遣事業」が終了することにより、お招きはできませんが、かながわ健康財団ではインスタグラムにて情報提供を行っております。
今回も多くの方々にご参加頂き嬉しく思います。
次回、来年の第1回コグニサイズ教室は4月23日に予定しています。
皆様のご参加をお待ちしております!
1/31 第6回コグニサイズ教室
2026-01-31
注目オススメ
令和8年1月31日(土)富士見公民館にて第6回コグニサイズ教室を開催しました。
今回は参加者18名、チームオレンジメンバー3名、合計21名の方が参加されました。
講師として笑い総研(研究員)の伴美恵子氏をお招きしました。
先生のコミカルな動きとキャラクターで、参加者の方々も笑いに溢れていました。
笑う事で身体はもちろんのこと、心も満たされました。
笑う事の大切さを知るいい機会になり、来年も是非やって欲しいとの意見も多かったです。
今回も多くの方々にご参加頂き嬉しく思います。
次回、第7回コグニサイズ教室は2月10日に予定しています。
皆様のご参加をお待ちしております!
10/23 第3回 健康教室
2024-10-23
注目オススメ
令和6年10月23日(水)富士見公民館で健康教室を開催しました。
アサヒファーマシー追分薬局にご協力いただき、管理栄養士の引田陽子氏に「フレイル・オーラルフレイル」についてご講話いただきました。
内容が大変濃く、食事やオーラルフレイルについての知識が深まりました。
参加者の皆様が積極的に質問されており、普段のお食事の際に栄養に気をつけていることはもちろん、オーラルフレイルに気を付けている方も多くいらっしゃいました。
オーラルフレイルが原因で全身のフレイルやサルコペニアにつながることもありますので、十分に気をつけたいものですね。
参加された10名の方々、追分薬局の方々、県立看護大学校4名の方々、皆様ありがとうございました。
次回第4回健康教室は12月21日(土)に平塚看護大学校にて「冬を楽しく!健康に!- 高血圧予防のための知識と運動 -」を予定しておりますので、ぜひご参加ください。
8/21 第3回コグニサイズ教室
2024-08-21
注目オススメ
令和6年8月21日(水)富士見公民館でコグニサイズ教室を開催しました。
今回は参加者23名、チームオレンジメンバーから4名、県立看護大学校4名と大勢の方が参加されました。
前半は湘南いなほクリニックの新倉健太郎氏を講師としてお招きし、認知症予防と治療に関する講話をしていただきました。
参加者のみなさまからは大変好評で、とてもわかりやすく勉強になったという方が多くいらっしゃいました。
私達包括職員も大変勉強になりました!
少し休憩し、コグニサイズを実施。
指の体操や後出しじゃんけんを行いました。
音楽に合わせて体を動かし、皆様の脳はとっても活性化されたはずです!
今回も大勢の方と交流でき、学びを深められる素晴らしい会となりました。
本日参加された皆様、先生、本当にありがとうございました!
次回、第4回コグニサイズ教室は9月12日(木)となります。みなさまぜひご参加ください!
8/5 ぬくもりカフェ
2024-08-05
注目オススメ
令和6年8月5日(月)ぬくもりカフェが開催されました。
今回は自己紹介の際にこの夏やりたいことを発表し合い、みなさまの生活が垣間見えました。
そのあとは爆弾ゲーム。時間を制限してしりとりや山手線ゲームを行い、負けた人は罰ゲームで恥ずかしい話や初恋の話をしていました笑
その後は今回のメインイベント盆踊り。七夕音頭、東京音頭、炭坑節と踊りましたが、みなさんお上手で楽しく踊れました。特に民生委員の方々は上手過ぎて驚きました!
休憩をはさみ、全員で合唱と包括職員によるピアノ演奏。
合唱は夏の思い出と浜辺の歌を歌い、
その後、久石譲さんのsummerを演奏しました。
暑さも吹き飛ぶ楽しいひと時でした!
世代を超えてふれあう、ゆとりのライフスペース
サンステージ湘南
ここに隣接するサン・キッズ湘南学童保育室を開放して、世代を超えたコミュニケーションを深め、「文化継承」していくことを目標にしています。
高齢者の方が次世代の子どもたちへ料理や教養を伝え、子どもたちからは元気な力を分けてもらう。
おじいちゃんおばあちゃんと孫たちのように、年齢の垣根を超えた理想的な交流を実現していきます。


